名古屋市中村区、中村日赤病院前にある鍼灸接骨院です。交通事故治療・痛み・痺れなどの症状でお困りの方ご相談ください。ヨガやインソール療法、転倒予防のための歩行塾も行っています。
皆さんこんばんは。


ガイアそうこの利根川、野呂です。


利根川は日本で一番流域面積が大きい川です。


先日、第16回社内木鶏会が行われました。
木鶏会についてはこちら→木鶏会とは??




今回のお題は致知7月号「将の資格」より



①他者のために生きてこそ事故を超える存在となる

不当な弾圧支配により二分化を余儀なくされているチベット。昨年の選挙によりダライ・ラマ法王の樹立したチベット亡命政府の首相に就任したロブサン・センゲ氏は、この現状をいかに打開しようと考えているのか。センゲ氏の来日を機に、チベットの将来とリーダーのあり方について、櫻井よしこ氏に聴いていただいた。(致知より抜粋)


②人の喜びをもって我が嘉びとする

第一次南極観測越冬隊の隊長として名を馳せた西堀榮三郎氏とその晩年をともにし、師と仰ぎ続けた経営者がいる。北陸ミサワホーム創業者の林敦氏である。社業発展の根幹となった師の教えについて、当時の子弟関係を彷彿とさせるエピソードを交えつつお話しいただいた。(致知より抜粋)


③天命に生きる時人生は輝く

からだと心の本来の力を呼び覚ます「BMS Therapy」を開発し、企業経営者からプロのアーティストまで、多くの支持を集めるマッサージセラピスト・國分利江子氏。まずからだと心を整える者にこそ将の資格は与えられる。人の心身を深く見つめ、真実の自分に出逢う要諦を掴んだ國分氏のお話は、まさに将のあり方にも通ずるものである。(致知より抜粋)



この3つの中から1つを選び、各自感想を発表しました。


今回は私、野呂の感想をご紹介いたします。



テーマ 天命に生きる時人生は輝く

私が國分さんのお話しを読んで、真っ先に思ったことは「もっと勉強しないといけない」ということでした。
母校の卒後研修を受ける中で勉強が足らないという気持ちはありましたが、今回でより一層そういった気持ちが増したように思います。
致知に載るような高名な方々は、すべからくがむしゃらに勉強したり働いたりする時期があるように感じます。國分さんも同じで、学校の勉強についていこうと必死に勉強するなど、自分がやろうと思ったことに対してがむしゃらに取り組む姿がありました。

今の自分がどれだけできるかわかりませんが、これを読んだ今がやるべき時なのだと思います。26歳、新しい野呂になれるよう励みます。

【2012/06/15 21:05】 | ともひろ
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